(終了しました!)「げんだぼの森」が目指す、里山ビオトープの森づくりとは?!

理想と現実を見つめ、
今後の里山づくりの方向性を、植物とビオトープのプロに学びます!!

“げんだぼ”とは、“元気な子ども”を意味する綾町の方言です。

2005年からボランティアとともに、“げんだぼ”の駆け回る里山の森を目指して草刈りや補植を続け、少しずつ環境学習ができる森「げんだぼの森」を育てています。

目指しているのは、本来の自然とは異なる、生活するために必要な環境として人間がつくった里地里山の生態系の復元です。

自分たちの知恵と力で里地里山を復元し、体験できる里山づくりをするためには、どんな植生の自然がいいの?
たくさんの昆虫や生きものが生息する里山にするには、草刈以外にどんな管理が必要なの?

生物が豊かな里山をつくるための方法を、げんだぼの森の理想と現実の姿をさらけ出して、ともに学びましょう。

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日時:3月9日(日)
13時集合 (12時45分受付開始)
集合場所:古屋自治公民館
募集人数:20名

申し込み:「てるはの森の会」まで、下記の必要事項を
FAX(0985-35-7289)か、
mail:shimomura@bunkahonpo.or.jp
までお知らせください。(@を小文字にして送信)
▲▲▲必要事項▲▲▲
・氏名、年齢
・住所、電話番号、メールアドレス
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

※詳細は、チラシ画像をご確認ください♪

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げんだぼの森講習会(表)

 

げんだぼの森講習会(裏)


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